Lunch & Cafeノリタケ 事務本館のまわりのランチ・カフェ
ビルから近い順。店名を押すと、公式サイトがある店は公式サイト、無い店はGoogleマップを開きます。
コーヒー・カフェ半径150m
地図データに登録された店はありません
ランチ半径200m・5軒
- レストラン キルンフレンチ約77m
- カフェ グラン ヴェールフレンチ約116m
- グレインズ和食約133m
- くし壱約146m
- フジヤマ55約154m
店・施設は OpenStreetMap(© OpenStreetMap contributors)に登録されているものを、ビルの位置から直線距離で集めています(2026年10月取得)。登録されていない店もあります。営業時間・閉店は各店でご確認ください。
Accessノリタケ 事務本館へのアクセス
最寄駅亀島駅(地下鉄東山線)
主要駅からの時間の目安
時刻表ではなく、地図上の直線距離から計算した目安です(最寄駅までの徒歩+電車+乗り換え5分。1.2km以内は徒歩)。実際の時間は乗換案内でご確認ください。
地図:© Esri(World Light Gray Canvas)・© OpenStreetMap contributors/入居企業:各社が公表している所在地(有価証券報告書・公式サイト)。丸を押すと会社のページ、ビル名を押すとビルのページへ。近いビルは1つにまとめて表示し、拡大するとほどけます。
Aboutノリタケ 事務本館について
鈴木禎次晩年の作品で、昭和12年の竣工からノリタケ本社事務所として使われ続けている。
名古屋の近代建築を数多く手がけた鈴木禎次の晩年の作品で、昭和12年の竣工から現在まで本社事務所として使われ続けています。自社専用の建物ですが、地下鉄亀島駅に近く、ノリタケの森と合わせて外観を見に行けます。
角を湾曲させた壁面と磁器タイル貼りの外壁は、装飾を抑えたモダニズムと新古典主義の意匠が同居する事務所建築の好例です。角地の曲面が会社の顔として長く使われている点は、社屋の設計を考える会社にとって参考になります。
名古屋市西区則武新町、外堀通りに面した角地に1937年(昭和12年)に建てられた鉄筋コンクリート造、地上3階一部4階・地下1階の事務所建築。設計は名古屋を代表する建築家・鈴木禎次で、晩年の作品にあたる。
外堀通りに面したコーナーを湾曲させた壁面が特徴で、壁面には磁器タイルが貼られている。正面性や装飾を排したモダニズムの特徴を示す一方、鈴木禎次が造詣の深かった新古典主義的な意匠も見られる。
現在もノリタケの本社事務所として使われている。名古屋市は2012年6月1日に認定地域建造物資産(第36号)に認定した。
こんな会社に合いそう
- 創業の地で本社を構え続けたいと考える、製造業の会社
- 建築家の名前が語れる社屋を持ちたい、陶磁器・食器ブランドの会社
- 角地の曲面ファサードを会社の顔にしたい、名古屋駅北側の中堅メーカーのような会社
確認した資料
FAQよくある質問
ノリタケ 事務本館の最寄駅はどこですか?
亀島駅(地下鉄東山線)です。
名古屋駅からノリタケ 事務本館まではどれくらいですか?
地図上の距離から計算した目安で約12分です(徒歩)。実際の時間は乗換案内でご確認ください。
ノリタケ 事務本館の近くでランチできる店はありますか?
半径200m以内に、地図データで5軒の飲食店が登録されています。レストラン キルン、カフェ グラン ヴェール、グレインズなどがあります。